日本の子どもたちへ向けての支援活動

パパに会いたいプロジェクト

東日本大震災による母子避難者へ、被災地に残って頑張ってるパパを届けるプロジェクトです。

詳細はこちら

WHITE LINK プロジェクト

食の問題を共に考え、子ども食堂へお米を届けるプロジェクトです。「知る」「選ぶ」「アクション」が WHITE LINK プロジェクトです。

詳細はこちら

遊ぼう十和田!キッズサマーキャンプ

いまだ不自由な生活を送る被災地の子どもたちに、十和田の楽しい!を体験してもらおうと、実行しているプロジェクトです。

詳細はこちら

プロジェクトフード

NPO法人みんな地球の子どもじゃんのオンラインショップです。子どもたちへの支援として使用される寄付付き商品を販売しています。

詳細はこちら

過去の支援活動

東日本大震災復興支援活動

震災により一番私たちが心を痛めるのは、子どもたちのことです。震災によりたった一人になってしまった子どもたちが大勢います。小さなその子たちは今何を思うのか・・・私たちは想像も出来ない体験をしてしまった被災地の子どもたちに、せめてひと時でも楽しく過ごしてもらいたいという気持ちから、多くのアーティストとともに被災地へ行き歌を歌ったり絵をかいたり、子どもが子どもらしく遊べる、そんな活動を続けています。

詳細はこちら

子どもたちを希望の大地へ

原発事故により、福島県内における生活は一変した。マスクをつける子どもたちの姿を見て私たちは活動を決断した。県の要請を受け多くの自治体が受け入れをしている。しかし私たちが福島へ行ったときにそのことをほとんどの人が知らずにいた。我が子を思い不安を抱えながら涙を流す母親は少なくなかった。本当に必要としている人へ情報を届けることで救われる子どもたちがいる。保たれる子どもたちの未来がある。

詳細はこちら

保養+甲状腺検査

みんな地球の子どもじゃんでは、北海道自主避難者で形成される団体NGRと連携、協力し、これまでに福島県を中心とし、約30名のご家族の北海道への保養、子どもたちの甲状腺検査ツアーを行って来ました。参加されたある母親が言った「本当の事を知る事でやっとスタートラインに立てました。」という言葉が強く印象に残っています。一人でも多く子どもたちが保養、検査を受ける事が出来るようご協力をお願いします。

詳細はこちら